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  先日、私たち実行委員は福祉大会の会場となる「国立オリンピック記念青少年総合センター」(略してオリセン)で実行委員会の打ち合わせを開催しました。とても気持ちの良いお散歩日和、最寄りの小田急線参宮橋駅からオリセン打ち合わせ会場に行くまで、スマホ片手に春を感じながら写真を撮ってきました。、、
  写真をオリセンまでの道案内を兼ね、「福祉大会 in 東京の会場って こんなトコ」と題してブログにアップさせて頂きました。


小田急線参宮橋駅からオリセン~♫~♫
■参宮橋の改札口は一つでここだけ。各駅しか止まらないので十分注意をしてください

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■改札を出て突き当りを左に行きます。こんな感じの商店街がひらけます。
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■商店街を歩いて200メートルぐらい先に「
国立オリンピック記念青少年総合センター」の看板が見えてきます。そこを左へ。目印は写真の右側に写っている赤い中華レストラン。
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■そしてこの道をまっすぐ。この辺は都心とは思えない閑静な住宅街です。
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■しばらく歩くと踏切です。渡って向こう側に見える突き当りを右に。
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■右に曲がったあと200メートル先の歩道橋を渡ってください。
車いすでお越しの方は歩道橋の先の信号で向こう側に渡ってください。

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■歩道橋の階段を下り、そのまま真っすぐに行くと数分でオリセンです。
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■車いすの方は先ほどの歩道橋の先にある下記写真の信号を渡ってオリセンへ。
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■オリセンの門に到着!
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■オリセン センター棟。この建物で分科会をやります
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■オリセンの裏手?に都心のオアシス代々木公園があります。この日は花見客で盛り上がっていました。土日はイベント広場でイベントやフリーマーケットを開催していることがあり、ものすごい人出になります、時間に都合がつく方は如何でしょうか
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代々木公園だけの紹介で「福祉大会 in 東京の会場って こんなトコ」を語るのにはとても不十分なんですが、今度パートⅡで別の最寄駅 地下鉄千代田線代々木公園駅からオリセンまでの道案内を兼ね紹介したいです('◇')ゞ 東京にお住まいの方、オリセンをよく利用される方には今回のブログ蛇足情報になってしまったかもですが、逆に何か誰も知らいないようなスポットをご存知でしたらブログからご投稿頂けるとありがたいです('ω')ノ

  大会2日目の11月5日(日)午後、国立オリンピック記念青少年総合センターで行われる記念講演は、小説家の星野智幸(ほしの・ともゆき)氏に決まりました。

 星野氏は『ファンタジスタ』で野間文芸新人賞、『俺俺』で大江健三郎賞、『夜は終わらない』で読売文学賞を受賞したほか、書評などでもご活躍中の現代日本を代表する小説家です。エッセイ「耳のメガネ」(『未来の記憶は蘭のなかで作られる』岩波書店)では、左耳に難聴があり補聴器を装用していることを書いておられます。聞こえのことや小説のことを、たくさんお話ししていただく予定です。
 どうぞご期待ください!

星野 智幸 氏のプロフィール
星のさん肖像写真
小説家。1965年、アメリカ・ロサンゼルス市生まれ。
1988年、早稲田大学第一文学部を卒業。2年半の新聞社勤務の後、メキシコへ留学。
1997年、『最後の吐息』で第34回文藝賞を受賞し、デビュー。
2000年、『目覚めよと人魚は歌う』で第13回三島由紀夫賞、
2003年、『ファンタジスタ』で第25回野間文芸新人賞、
2011年、『俺俺』で第5回大江健三郎賞、
2015年、『夜は終わらない』で第66回読売文学賞を受賞。
最新刊は『呪文』。他に、過去の著作を集めた自選作品集『星野智幸コレクション』全4巻など。また、エッセイ集『未来の記憶は蘭のなかで作られる』に収録の「耳のメガネ」には、自らの片耳難聴や補聴器を初めて装用したときの経験が綴られている。

2017年を迎え早二か月が過ぎ、既に桃の節句ということで時間が経つのが早いですね。
3月初旬とはいえまだ寒い日々が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
お正月気分の時期はもうとっくに過ぎ 遅いご挨拶になってしまいましたが、改めて本年もよろしくお願いいたします。ご挨拶そしてブログの更新が遅くなってしまい失礼いたしました。

東京大会実行委員会では分科会、講演会、アトラクション、機器展、大会などの企画を開始していますが、その中で分科会の担当する専門部とテーマ(または内容)そして部屋割り(人数)が下記の通り決まりましたのでお知らせいたします。テーマが未定の専門部は決定次第ブログにアップいたします。

 専門部    テーマ、内容
⑴200人室(170人)補聴医療部 デシベルダウン再考〜きこえ支援の現場から~
⑵200人室(170人)要約筆記部 全難聴、全要研とのワーキンググループでテーマ検討中
⑶160人室(120人)情報文化部
⑷160人室(120人)青年部 職場での情報保障
⑸160人室(120人)東京担当分科会

また、講演会の講演者が決まりましたので、次回または次々回あたりにブログで紹介したいと思います、お楽しみに

2017年11月4~6日に開催される
第23回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in東京 実行委員会によるブログです。

2016年11月26日~28日にかけて実施された第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in奈良(まほろば大会)好評のうちに閉幕し、その余韻冷めやらぬ中で早1か月が経ちました。奈良大会実行委員会の皆様、ほんとうに素晴らしい大会の企画と運営お疲れ様でした。

いよいよ来年は私たちの番、2017年
東京大会に向け本格的に準備を進めていきます!
今後、東京大会に絡んだ情報、東京へお越し頂いた際に役立つ情報などブログを通して発信していきたいと思います、どうかお付き合いよろしくお願いいたします!

★ブログ初回は、27日奈良福祉大会での引き継ぎ式の様子からご覧ください~♪

トップバッターは
マツコ?ことおなじみ宇田川さんとイッシーによる漫才。
東京大会のPRが少々脱線ぎみに、、、、夜の東京ではニューハーフショーが一押し?? ツアーも企画?
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そしてお次はこの方、東京
中難協青年部タカノさんによるPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)でさらに脱線、、でも場が和みましたね!(^^)!
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そして実行委員コジマさんのキレのよい髭ダンスと手拍子によって観衆を巻き込んだ盛り上げで
おッ?!なんかやっと東京大会期待できるぞ!
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東京大会をプロモーションビデオで真面目にPR

そして最後は実行委員メンバーの登場で締め!
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引き継ぎ式の様子いかがでしたでしょうか、なんとなく期待して頂けましたでしょうか。
私たち実行委員は真面目に「愉快」で「楽しい」「皆様に役立つ情報」を企画していきます。
来年2017年11月の東京大会では皆様のお越しを心よりお待ちしています


今年も残すところあとわずか
、よいお年をお迎えください。

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